CentOS 7のサーバーの提供を開始いたしました。(2019年10月31日)

SPPDのビジネス向け:共用レンタルサーバーは、高品質なのに低コスト。独自ドメインでのウェブサイト運営やメールの送受信を手軽に行いたい企業様向けのホスティングサービスです。

法人向けサービス:共用サーバーの概要:高品質なのにローコスト、月額1,832円/10GB〜

  • バックボーンは冗長構成
  • 標準で充実の多機能 PHP7 MySQL
  • お客様サポートを重視

法人向けサービス:共用サーバー:4コース

※ 表記の価格は税込です。

 

SPPDレンタルサーバーの法人向け共用サーバーサービス

SPPDの法人向け共用サーバーサービスは、一定のセキュリティを確保しながら、一台のサーバーを複数の企業で共用利用するため、低コストで高パフォーマンスのウェブサイト運営をお考えの企業様にお奨めのサービスです。

標準で充実の多機能


標準機能で、MySQL5.7のデータベースを10個、PostgreSQL 11のデータベースを1個ご提供し、幅広いニーズに対応いたします。また、専用SSL証明書の設置や、マルチドメインにもオプションで対応いたします。

コースは、ウェブディスク容量によって、30GBから100GBまでの4コース。メールやログの容量はウェブディスク容量とは別なので、メールの容量が原因でウェブサイトの動作に支障が出ることがありません。

SPPDはサポートを重視します

法人向けサービスでは、標準で電話サポートに対応。設定方法のご案内からサーバー移転に関するお問い合わせまで、柔軟に対応致します。また、24時間365日有人でのサーバー監視を行っており、障害時には即座に対応します。

メールアカウントの変更、パスワードの変更、メール転送設定やアクセス解析などはWEB上のコントロールパネルから簡単にご利用頂けます。

バックボーン環境は冗長構成

SPPDレンタルサーバーでは、ファイアウォールや回線のトラブルによるサービス断を最小限に抑えるべく、バックボーン接続部の完全二重化を実現しています。これにより、上位ルーター、回線、ファイアウォール、いずれかの故障時には、数秒で自動的に予備設備に切り替わることで、サービス停止時間を最小限に抑えることができます。

サーバー自体の安定性にも最大限配慮し、OSはCentOS 7を採用。99.999%以上の稼働率を実現しています。

 

バックボーン概念図

 

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