phppgadmin

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ブラウザーからPostgreSQLデータベースが管理できるオープンソースのツールです。

phpPgAdmin

一部のサービスを除き、ブラウザーから、PostgreSQLデータベースを管理できる「phpPgAdmin」を利用することができます。

phpPgAdminのバージョンは、新シリーズ (コース名に「ビジネス」「パーソナル」が含まれる2008年11月以降のコース)で、CentOS5系/RHEL5系をご利用のお客様は、5.0.4 、新シリーズの一部で、PostgreSQL 9.2をインストールしている場合は、5.1です。旧シリーズ (コース名に「ビジネス」「パーソナル」が含まれないコース)は、4.2.1です。

新シリーズ (コース名に「ビジネス」「パーソナル」が含まれる2008年11月以降のコース)で、CentOS6/RHEL6系をご利用のお客様は、phpPgAdminを利用することができません。PostgreSQLの管理には、Adminerをご利用ください。

共用サーバーでは、PostgreSQLデータベースは標準では発行されていませんので、ご利用希望の方は、各種申請手続きのページから、PostgreSQLデータベースオプションの追加をお願いします。ただし、個人向けサービス:共用サーバーの従来のシリーズ(コース名に「パーソナル」が付かない2008年以前のコース)のお客様は有償のオプションです。

利用方法

ユーザーページにログインし「phpPgAdmin」メニューをクリックしてください。(別のウィンドウが開きます)

  • ユーザーページトップ
  • phpPgAdmin
phpPgAdminへのログイン方法

phpPgAdminの画面が表示されますので、左側のメニュー欄の「PostgreSQL」と記載されているリンクをクリックしてください。

以下のスクリーンショットは新シリーズ (コース名に「ビジネス」「パーソナル」が含まれる2008年11月以降のコース)の画面です。

  • 図.phpPgAdminのスタート画面
  • phpPgAdminスタート画面

phpPgAdminへのログイン画面が表示されますので、「レンタルサーバー登録通知書」や「データベース登録完了通知書」または「サーバー設定完了通知書」に記載されているPostgreSQLデータベースの「DBユーザー名」と「DBパスワード」を入力して「実行する」を押してください。

  • 図.phpPgAdminのログイン画面
  • phpPgAdminログイン画面

ログインに成功すると、以下のphpPgAdminのメイン画面が表示されます。

  • 図.phpPgAdminの画面
  • phpPgAdminログイン画面

phpPgAdmin自体の操作方法・利用方法につきましては、サポート対象外ですのでご了承願います。

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